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常國寺 二引両桜まつり 協賛

このたび、弊社グループ企業「株式会社プロテック」の消防設備メンテナンスをご依頼いただいている「常國寺」にて開催される「常國寺 二引両桜まつり」に協賛させていただきました。 常國寺は、室町幕府最後の将軍 足利義昭(1537~1597年)が滞在した由緒ある寺院であり、桜の名刹としても知られています。 本イベントは、足利義昭公の遺徳を偲ぶとともに、常國寺の歴史や魅力を市内外へ広く発信することを目的に、地域住民を中心とした有志の皆さまによって企画・開催されるものです。 ■ 二引両(ふたつひきりょう)につ […]

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人の暮らしを支える。技術と、人の力 お知らせ一覧を見る 人の暮らしを支える、福山発のプログループ 消防用設備・電気通信設備工事、監視カメラの開発・製造、介護・子育て支援まで、PRO HOLDINGSは人々の暮らしを支える事業を幅広く展開しています。水処理プラントやダム監視設備など公共インフラ分野でも、元請として実績を重ねてきました。耕作放棄地を活用した太陽光発電事業では、環境に配慮したエネルギーを社会へ供給しています。また、街頭防犯カメラ「安視ん君」は全国の取扱店ネットワークを通じて展開。介護・ […]

企業情報

会社概要 株式会社PRO HOLDINGSは、広島県福山市を拠点に、建設・製造・防犯・福祉分野で事業を展開する持株会社です。グループ各社を統括し、”安全・安心・快適”のあり方を提言するとともに、その価値を社会へ循環させることを使命としています。培ってきた現場力を強みに、地域社会とともに歩み続けています。 詳細を見る 企業理念 「人として、人の道理に沿い、公明正大 且つ『大義ある高い志』を持ち続けます」という理念のもと、技術と人の力を融合させ、社会に必要とされる価値を創り続 […]

福山シティフットボールクラブ 協賛

このたび、福山シティフットボールクラブのパートナーとして応援させていただくこととなりました。福山シティFCのホームグラウンドである「エヴォルヴィンフットボールフィールド」の防球ネットにロゴを掲出していただいています。 福山シティFCが掲げる「まちづくり・ひとづくり・コミュニティづくり」という理念は、私たちが事業を通じて大切にしてきた想いと深く重なっています。 PRO HOLDINGSは、消防用設備・電気通信設備工事、防犯カメラの開発・製造、介護・子育て支援など、人々の暮らしを支える事業を幅広く展 […]

会社概要

グループ企業一覧 株式会社プロテック 詳細を見る 株式会社プロセキュリティ 詳細を見る 株式会社プロエイド 詳細を見る 沿革 品質への取り組み ISO9001:2015 認証取得 当社グループである株式会社プロテックは、2002年より品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」の認証を継続取得しています。「品質保証を含んだ顧客満足の向上を目指すための規格」という位置付けに沿って継続的な改善に取り組み、より質の高い製品とサー ビスを提供してまいります。

企業理念

代表メッセージ 人の道理を、経営の軸に。 私たちPRO HOLDINGSは、人々が必要とする“安全・安心・快適”のあり方を提言し、循環させることを使命としています。その根底にあるのが「人として、人の道理に沿い、公明正大 且つ『大義ある高い志』を持ち続けます」というグループ理念です。 事業の内容や時代は変わっても「人として正しいか、社会にとって必要か。」その問いを基準に、私たちは意思決定を重ねてきました。 利益や効率だけを追うのではなく、目の前の仕事に誠実に向き合い、信頼を積み重ねていくこと。それ […]

事業情報

技術で、社会の基盤を支える。 建設業/製造業 株式会社プロテックは、電気・通信設備工事・消防用設備工事をはじめ、水処理プラントやダム監視設備など、社会インフラを支える技術分野を中核とした事業を展開しています。公共インフラ分野では、国・地方公共団体や自治会発注工事において元請として実績を重ねてきました。また、監視カメラの開発・製造にも注力し、街頭防犯カメラ「安視ん君」や遠隔放送監視カメラ「安視んボイス」を展開。さらに、太陽光発電所の建設を手がける環境事業にも取り組み、技術力を活かした社会基盤づくり […]

採用情報

求める人物像 PRO HOLDINGSが求めるのは、完璧な人ではありません。わからないことを「知りたい」と思えたり、新しいことに一歩ふみ出せたり、そんな前向きな気持ちを持てる人です。 私たちの仕事は、電気通信や消防、防犯、介護・保育など、人の暮らしに寄り添うものばかり。だからこそ、技術でも営業でも福祉でも、“人を大切にできる心”を何より大事にしています。 変化の多い時代の中で、自ら学び、少しずつ成長していけること。そして、自分の役割に誇りを持ち、「誰かのために働く」気持ちを忘れないこと。それが、 […]